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- Malaria – the Battle is Not Lost
- Physicians on Standby: The Annual Flu Season Can Be Serious
- At the Forefront in Fighting Cancer
- Molecular Motors: Think Small and yet Smaller Again…
- Liquid Biopsy: Novel Methods May Ease Cancer Detection and Therapy
- They Are Invisible, Sneaky and Disgusting – But Today It’s Their Special Day!
- How Many Cells Are in Your Body? Probably More Than You Think!
- What You Need to Know about Antibiotic Resistance – Findings, Facts and Good Intentions
- Why Do Old Men Have Big Ears?
- The Condemned Live Longer: A Potential Paradigm Shift in Genetics
- From Research to Commerce
- Chronobiology – How the Cold Seasons Influence Our Biorhythms
- Taskforce Microbots: Targeted Treatment from Inside the Body
- Eyes on Cancer Therapy
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- Cold Storage
- ULT Freezers
- CryoCube® F740 シリーズ
CryoCube® F740 シリーズ - ディープフリーザー
CryoCube®_F740hi ULT freezer has ENERGY STAR® and ACT certification
Convenient interaction
Temperature data
Eppendorf CryoCube® F740ディープフリーザー:ホーム画面
Eppendorf CryoCube® freezer series - Ergonomic door handle
Eppendorf CryoCube®_F740h ULT freezer
3-compartment design of ULT freezer for up to 18 freezer racks
3 compartments full of freezer racks for efficient storage
5-compartment design of ULT freezer for up to 30 freezer racks
5 compartments full of freezer racks for efficient storage
Rear panel with cable ports
CryoCube F570 automatic vent port, detail
Eppendorf CryoCube® F740ULTフリーザー:ドアシール
Eppendorf CryoCube F740ULTフリーザー:フィルターコンパートメント
Silence requested?: Filter position reduces noise level of CryoCube F740 series
Inner shelf of Eppendorf CryoCube®_F740 ULT freezer
Eppendorf CryoCube® F740 series - Locking panel
ULT freezer with barcoded sample tube
CryoCube F740hi benefits
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製品情報
試料対応でフリーザーデザインEppendorf CryoCube® F740シリーズは、EppendorfULTフリーザーファミリー(-80°Cの超低温フリーザーとも呼ばれます)の最新製品の1つです。前世代フリーザーの高品質伝統に増加した容量を組合せ、CryoCube F740シリーズULTフリーザーで最適燃費を維持しながらより多くの試料を安全に保護できます。開発中PhysioCare Concept®の統合が意味すること:CryoCube F740はより簡単でより快適に使用でき、人間工学的作業空間を支援、ラボでの最適ワークフローを提供します。
CryoCube F740
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Eppendorfの持続可能性についての詳細 - 持続可能性のあるフリーザーの見分け方など
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デジタルソリューションの詳細を閲覧
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あなたの「フリーザーに正しいラックを見つけてください(必要な場合、ブラウザを変更してください)
追加でダウンロードできる材料がありますこのページの最後に
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製品情報
テクニカルデータ
アプリケーション
特徴
製品情報
どうすれば自分のニーズに最適なディープフリーザーを見つけることができるでしょうか?最もフィットする実験室用フリーザーを選んでください:
CryoCube F740h:
80 mm壁(PU泡と真空断熱パネル)、LED インターフェース、炭化水素ベースの冷却液 (R290/ R170)、空冷
CryoCube F740hi:
80 mm壁(PU泡と真空断熱パネル)、touchscreenインターフェース、炭化水素ベースの冷却液 (R290/ R170)、空式
CryoCube F740hiw:
80 壁(PU泡と真空断熱パネル)、touchscreen インターフェース、炭化水素ベースの冷却液 (R290/ R170)、水冷
CryoCube F740シリーズのすべての-80°C 実験室用フリーザーバージョンは、容量が740 L (26.1 立法フィート)、フリーザーボックス最大576個を保管することができ、温度-50 °C~-86 °Cを提供します。
EppendorfULTフリーザーは、エネルギー効率、信頼性、トラブルフリー、および試料の長期保存で定評のある製品です。
ULTフリーザーにある貴重な試料の安全性が心配ですか?
"i"仕様のtouchscreenインターフェースならデータをオンボードに保存し、確認することが可能24/7。必要なとき、データもサービスレポートもフロントマウントUSBポートから抽出可。電子ロックシステムによるアクセス制御で、の安全性が高まります。
ハンドリングコンセプトはEppendorf PhysioCare®の長期的専門知識に豊富なユーザーテストで得た知識を合体しています。
CryoCube F740seriesには、信頼性の高い高性能コンプレッサー(二元冷凍システム)が使用されています。所定の温度への到達時間(250 分)が短いため、清掃および霜取り後短時間で使用を再開できます。フリーザーでは、ドア開閉後の所定の温度への復帰を短縮することにより、試料の安全性を高めています。
試料の安全性をさらに高めるためには、このULTフリーザーCO2/LN2にバックアップシステムと温度記録計(タイプ II)を追加することができます。温度監視システムを使用して、離れた場所からフリーザーの監視を行うこともできます。
午前2時、電話が鳴ります...
»ラボのアラームが鳴ります。すぐに駆けつけるべきです…«
フリーザーには50,000個の貴重な試料が入っているので、急いでに行きました。結局のところ、それは誤警報でフリーザーの温度は問題ありませんでした。しかし、対応のために一日が終わってしまいました。
想像してみてください。フリーザーに関する電子メールでVisioNizeのアラーム通知を受け取り、次のステップでシステムにログインしてフリーザーの温度グラフとイベントをオンラインで確認します - まだ家にいます。その後、ラボに行かなければならないのか、それともまだ数時間あるのか、それとも誤警報なのかを判断できます。
貴重な試料を安全に保つVisioNizeにより、フリーザーはスマートストレージになります。VisioNizeは、フリーザーをリモートで監視する可能性を提供します。カスタマイズ可能な通知を利用して、ニーズに対応します。VisioNizeを使用すると、「You and Your Lab.」の安心感が高まります。
VisioNize
の詳細。重要な注意点:
国によっては、VisioNizeおよびVisioNize servicesが利用できない場合があります。詳細については、Eppendorf eShopを確認するか、Eppendorfの営業スタッフにお問い合わせください。
ULTフリーザーのノイズにお悩みですか?
CryoCube F740hは47.8 dBの改善されたサウンドレベルです。"i"仕様ではSN比がさらにダウン:41.3 dB。"i"仕様は減音システム搭載。フリーザーの前面に異なるエアフィルター位置、気流は換気システムへ向けさらに静かに流れます フリーザーの背面に、特殊装備でノイズをさらにカット。CryoCube F740 "i" versionの傍でならリラックス作業
フリーザーが未整理ボックスで乱雑ですか?
科学的ライフが楽になります:フリーザーストレージボックスを整理されたフリーザーラック内で保管してください。CryoCube F740 seriesで異なる二種類のボックス整理方法:3コンパートメントと5コンパートメントスタイル。
• 576 ボックスを3コンパートメントCryoCube F740に保管、MAXラック装備、504 ボックスに保管、標準ラック装備。
• 5コンパートメントCryoCube F740は最大528x ボックスを使用してください。
その他の ラックシステムには、フリーザーの内面寸法を確認し、ご連絡くださいEppendorf。
さらに、紙やスプレッドシートによる試料の場所の文書化以外の試料管理ソリューションについて考えることもできます。eLabInventoryソフトウェアをチェックしてください。
特殊なセットアップが必要ですか?
すべてのユニットには、3 または 5 個コンパートメントがあります:
• コンパートメントユニット3個には、3 個の棚(固定底1つと取り外し可能な棚2つ)があります。
• コンパートメントユニット5個には、5 個の棚(固定底1つと取外し可能な棚4 つ)があります。
• 棚は壁のレールを使用することによって再アレンジすることができます。
• すべてのモデル(3個並びに5個コンパートメントバージョン)には、通常3つの内部ドアが装備されています。これらのドアのポジションは固定されています。
内蔵インバータ技術によって同じフリーザーを100、115、208、230 Vで使用することが電源ケーブルを交換するだけで可能です。
持続可能性に焦点?
この"h"仕様はグリーンな旗艦製品 - 炭化水素系(R290/ R170)を使用するので、より消費電力大幅カット。
CryoCube F740モデルはACT® 「My Green Lab®」コンセプトで実績が検証済みです。
Eppendorfの持続性についてもっと詳しく
Eppendorf ULTフリーザーでepGreenイニシアチブを支援する
Eppendorfフリーザーは業界で最もエネルギー効率の高い製品の一つであり、競合製品に比べて数千キロワット時のエネルギー消費を削減しています。
エネルギー消費に影響する要因
• 絶縁体の厚さ
• 絶縁方式の種類
• 冷媒の種類
• コンプレッサーの効率性
• コンプレッサーの制御
• 冷却システムの圧力
• 冷却ループ方式(直径、長さ、密度等)
• 外部ドアシール
• 内部ドアシール
• 内部ドアの絶縁
• 外部ドアの絶縁
弊社の持続可能性への取り組み
• 最先端の断熱材を使用した新館に生産拠点を移し、加熱エネルギーと電力の節約を実現
• 100%再生電力で組み立て
• 最終の個々ユニット試験中発熱がビル加熱システムに排熱します
• プラスチックと段ボールの圧縮装置導入 + 廃棄物のリベート制度導入済み
• 廃棄物管理(回路基板等の電子廃棄物の回収、公認リサイクル業者経由でのリサイクル)に関する地元の要求事項、社内ガイドライン
• EppendorfULTフリーザーでは13年間グリーン冷媒を投入
• パッケージングのパーツに占めるリサイクル品を増加
• 99%リサイクルのパッケージング(木、段ボール、PEフォイル)
• REACH + RoHS準拠
• ーマーケティング資料は認証された用紙に印刷し、可能な限りpdf化
• CO2排出量削減のために船舶輸送
Hydrocarbons
2014年に欧州連合(EU)は、2020年までに、すべての非炭化水素液体 (EU_517/2014) の禁止を発表しました(「」F-gas regulationとも呼ばれる)。
炭化水素は、グリーンガスまたは天然ガスとしても知られています。2つの主要な代表はプロパンとエタンです(R290とR170として知られています)。IEC 60335-2-89に基づくと、ディープフリーザーでのグリーンガスの使用に関する必要な追加安全手順はありません。
(EU) 2024/573は2025年以降-50°C以下の装置に関する免除を削除しました。これは新しいユニットに限ります。現存の設備は尚使用することができます。
2008年を覚えていますか?
-86°Cでグリーンガスに向けた初の開拓者としてEppendorfにはこの領域ではR&D、生産、ロジスティクス、サービスにほぼ20年の実績があります。
2008年、(Eppendorf)New Brunswick Premium U570hは、炭化水素冷却液によって駆動される、初めて市販されたディープフリーザーの1つでした。
CryoCube® F740 series
用冷却
主要なステップは、卓越したシリーズCryoCube® F740 seriesを将来的に見合った炭化水素ベースの冷媒のみに集中させることによって達成されます:CryoCube F740h、F740hi、水冷式F740hiw。
Annoyed by uncomfortable handling?
人間工学は、単なる「人間工学的な設計の椅子」をはるかに超える概念です。Eppendorfはすでに1970年代初頭にエルゴノミクスに関して研究室の装置を最適化し始めました。
2003年に、私達はピペットのような人間工学的な液体処理装置に焦点を合わせて、PhysioCare® Conceptを始めました。
今日、Eppendorf PhysioCare Conceptは、ラボでのワークフローと健康を調和させるための総合的なソリューションとして、さらに多くの製品を含むように拡張されています。たとえばEppendorfULTフリーザーの場合:
• 取り扱いが簡単な直感的なインターフェース
• 試料に簡単に再アクセスできる自動ベントポート
• 低ノイズレベルで快適な作業環境を実現
• 人間工学に基づいた開閉しやすいドアハンド
• 全てのケーブルインターフェースを1つのコーナーに配置して、アクセスが容易に
Eppendorf PhysioCare Conceptに関するさらに詳しい情報:
www.eppendorf.com/physiocare/
試料をなくしましたか?しっかり管理してください!
あなたは長年にわたって何百何千という試料を集めてきたのです – 試料は苦労の年月の結果です – 価値の高い試料。これらを-80°CのULTフリーザーに保管する際には、それらを安全でアクセス可能な状態に保つことが重要です。
多くの科学者は依然として彼らのストレージを追跡するためにスプレッドシートあるいは紙ベースのリストさえも使用しています。これらの解決策はほとんどの場合うまくいくかもしれませんが、人的エラー、損傷、および置き忘れの影響を受けやすいです。
試料をeLabInventory
で追跡できますeLabInventoryは試料管理ソフトウェアです。
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www.eLabInventory.comをご参照ください
紙ベースの文書と格闘していませんか?
eLabJournal Electronic Lab Notebookは、ULT freezerが含まれるワークフロープロセスのように、研究を文書化し、研究データを追跡するための直感的で柔軟なソリューションを提供します。収集データの文書化、整理、検索およびアーカイブの効率を向上させます。eLabJournalアドオンで、eLabJournalの機能を完全統合型Laboratory Information Management Systemに拡張できます。
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効率的なラボとVisioNize® Lab Suiteによる装置管理
ラボ装置の監視や通知の受信(アラーム装置のためなど)に関心がありますか?デジタル接続されたラボは、さらに多くの事を提供します。
モジュール式バンドルソフトウェアサービスにアクセスし、ラボに適したものを選択します。VisioNize Lab Suiteは、お客様がラボ管理者や科学者として、試料のセキュリティ、コンプライアンスのニーズ、メンテナンス管理のためのラボのデジタル管理を開始するために必要なものすべてを提供します。
デジタルラボの卓越性を実現するための独自のコースを作成しましょう!詳細
寿命の終わり
梱包材の廃棄
ULTフリーザーの梱包材には、木製パレット、段ボール、プラスチック製のダストカバー、発泡パーツなど、さまざまな素材が使われています。材料のリサイクルは日々ますます重要になっています:ヨーロッパでは、ほとんどすべての段ボール材がリサイクルされていることをご存知ですか?当社のフリーザー包装用段ボールの材料は、 70%のリサイクル材料で構成されています。フリーザー梱包用の段ボール材も回収し、お客様の組織で適切な回収容器に入れて廃棄することで、貴重な原料をリサイクルする世界規模の持続可能性イニシアチブにご協力ください。LD-PE製のプラスチック製ダストカバーと発泡部品に関しては、PE材料をリサイクルできる専用のリサイクルパートナーを選択することをお勧めします。利用可能なリサイクルオプションについては、地元の廃棄物処理業者または施設管理チームにお問い合わせいただくことをお勧めします。
装置の廃棄
当社のフリーザーは何年も使用可能ですが、交換が必要になった場合には、地域の要件に従って廃棄するようお願いします。アクティブクーリングの装置の経験を持つ、認定された地元のリサイクルパートナーを強くお勧めします。「地元」で処理することは輸送の負荷を軽減します。また、冷却液を安全かつ持続的に除去およびリサイクルすることは、「認証」されているという点でも推奨されています。
除染
この機器は、実験室で、あるいは生物学的サンプルの取り扱いのために使用されました。処分する必要がある装置は、適切に汚染除去してください。地域の要件を確認してください。詳細については、地域のバイオセーフティ担当者や廃棄物担当者にお問い合わせください。地域のリサイクル業者に特別な指示や文書化要件があるか確認してください。Eppendorf汚染除去フォームシートも参考として使用できます。
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テクニカルデータ
| 仕様 | CryoCube® F740hi、3 c。 |
|---|
| ACTラベル | はい |
| 冷却タイプ | 空冷式 |
| 冷却液 | 緑のクーラント (R290 / R170) |
| 熱出力 | 483 W |
| 保冷剤 | 真空緩衝パネル / ウレタンフォームシンクウカンショウ |
| 容量 | 740 L (26.1 ft³) |
| シェルフの数 | 3 |
| 内扉の数 | 3 |
| フリーザー当たり最大ラック数 | 18 |
| ノイズレベル | 41.3dB |
| 高効率 | はい |
| 電源 | 100 V, 60 Hz |
| 最大電力消費 | 11600 W |
| 一日の平均消費量 (230 V) | 10.5 kWh/日 |
| 一日の平均消費量 (208 V) | 10.5 kWh/日 |
| 一日の平均消費量 (115 V) | 11.6 kWh/日 |
| 寸法(W × D × H) | 111 × 98.0 × 197.3 cm / 43.7 × 38.6 × 77.7 in1)2)3) |
| 出荷重量 | 364 kg / 787 lb |
| 製品の重量 | 315 kg / 694 lb |
| 温度範囲 | -50 °C ~ -86 °C |
| アクセスポート | 2 |
| リモート装置監視および通知 (VisioNize®) | VisioNize®タッチ可能 |
| -80 °Cまでの温度低下時間 | 4 h 10 min |
|
フリーザーあたりのボックス容量 |
|
| 高さ53 mm (2 in) のボックス | 576 |
| 高さ 64 mm (2.5 in) のボックス | 432 |
| 高さ76 mm (3 in) のボックス | 360 |
| 高さ102 mm (4 in) のボックス | 288 |
| 高さ127 mm (5 in) のボックス | 216 |
|
フリーザー一個のDWP容量 |
|
| 高さ102 mm (4 in) のボックス | 864 |
|
ラックあたりのボックス容量 |
|
| 高さ53 mm (2 in) のボックス | 32 |
| 高さ 64 mm (2.5 in) のボックス | 24 |
| 高さ76 mm (3 in) のボックス | 20 |
| 高さ102 mm (4 in) のボックス | 16 |
| 高さ127 mm (5 in) のボックス | 12 |
| DWP | 48 |
|
Included |
|
| CO2 バックアップシステム | いいえ |
| LN2 バックアップシステム | いいえ |
| チャートレコーダー | いいえ |
1)オプションのCO2/LN2バックアップシステムを装着すると、高さが8.65 cm(3.5 in)増加します。
2)ハンドルとヒンジを含めると、縦型フリーザーでは幅を80 mm、横型フリーザーでは奥行きを110 mm増やす必要があります。
3)ドアを開いた状態では最大15 cm増加します。
アプリケーション
- フリーザーは、あらゆる種類の生体物質やサンプルの保管および保存に適しています:
• 細菌
• 細胞
• 胞子
• 花粉
• 原生動物
• 血液成分(研究のみ)
• DNA
• 研究のみに使用される組織
• 化学物質または材質検査成分の長期間保存
特徴
- 伝統的にポリウレタン発泡材絶縁が真空絶縁パネルで強制され、フリーザー本体内部とドア("i"仕様)で効率的絶縁保護
- 信頼性の高い高性能コンプレッサーによる短時間での運転温度への到達および復帰による試料安全性
- ドアの表面の、目の高さに配置された、見やすいコントロールパネルと、アラームステータス
- 内部ドアは断熱と密封されていて、試料にアクセスするときに冷却空気が逃げるのを最小限にとどめています
- 保管室は3 または5区画あり、それぞれにEppendorf製ラックや他の有名ブランドの製品を、調整せずに収容することができます
- 各シェルフに通気スリットで高速温度調整
- 外側ドアの独創的な低温シールは、–86 °Cでもガスケットの柔軟性が失われず、着氷を防止します
- 内部は総ステンレス張りで、メンテナンスおよび霜取りサイクル中のクリーニングが簡単;粉体塗装スチール外装